Woolly Stitch


Person holding a colorful quilt with a scenic background. techniques used is crocheting
このキルトをぜひ作ってみたいと思っていました。残っていた毛糸を使い切るのにとても良い機会で、今まで貯めていた小さな毛糸の端々をすべて使い切ることができて嬉しいです。

いつも自分自身に問いかける質問は、「これらの残りの毛糸をどうしよう?」
「捨てた方がいい?」「取っておくべき?」「置く場所がなくなってきた」

などなど...<信じてください...あなたが抱えているこれらの疑問はすべて、私にとっても懸念事項です>

私たちはそれらを保管していましたが、実際には一度も使っていませんでした。その理由は、捨てるのがもったいないと感じるからです。
20~30gの良い毛糸を捨てるのは忍びないです。でもどうすればいいのでしょうか?

答えはこれです:それらをキルトに変えるのです...そして、それで一つ作ることができて嬉しいです。
キルトを作るというアイデアは、小さな布の切れ端をどうするか、というようなものです。

手芸の素晴らしいところはこれです...
作品を形作る(この場合、非常にシンプルなグラニースクエアで色の変更は2列のみ)、最初の2列は好きな色を混ぜ合わせます。そして、4つずつ接合し、最後から2番目の縁取りに白の列を追加します。縁取りには常に、濃い色か淡い色のどちらかを一定に保ちます。最後の外側の列には、濃いネイビーの毛糸を使いました。縁取りの色は好きなように変更できると確信しています。

そして、ほら

これが何らかの形でクールなものに変わります...試してみてください...それらの余り物をすべて集めて、何とか...別の製品が生まれるでしょう...だから私はこのクラフトがとてつもなく好きなのです... (❀❛ ֊ ❛„)♡